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スタッフの紹介

 SHIBAURA HOUSEのコミュニティ部門のスタッフたち。バックグラウンドは異なりますが、不思議と似たような雰囲気かも。もし見かけたら、気軽に声をかけてみてください。日本語、英語、中国語で対応できます。

▼ 現在のスタッフ編
佐脇三乃里

佐脇三乃里(さわき・みのり)
横浜の方から来た新しいスタッフ。海外の文化プロジェクトや、こども向けの企画を担当。なんでもテキパキこなしてくれます。ごはんを美味しそうに食べるひとです。

江柏燕

江柏燕(こう・はくえん)
台湾からやって来た新しいスタッフ。主にコミュニティスペースでの新しい企画を担当。3年前に台湾で知り合い、縁があってSHIBAURA HOUSEへ。普段は静かで謙虚ですが、スイッチが入ると性格が変わります。

佐藤果菜(さとう・かな)
採用面接の1時間前にやってくるほど、真面目で、ちょっと緊張しがちな期待の若手。経理募集で入社したのに、なぜかバリスタとして働くことに。おいしいお酒を飲むと、素顔が表れます。

清水美帆

清水美帆(しみず・みほ)
SHIBAURA HOUSEを陰で支える実力者。数年前、「普通のアーティストに戻ります」と言って去りましたが、また戻ってきてくれました。でも毎日いるわけではありません。

鈴木竜一朗

鈴木竜一朗(すずき・りゅういちろう)
普段は写真家、ときどきSHIBAURA HOUSE。守備範囲は音楽、植物、食、工作まで、なにしろ多才。最近は清水さんとふたりでラジオ番組を始めました。

▼ 裏のスタッフ編

栩木尚子
通称「トッチー」。オフィスで奇声をあげながら仕事をしている、入社13年目の中堅スタッフ。主に広報と撮影を担当。二児の母でもあります。

伊東勝
経営にまったく向いていない性格であることを自覚する、会社の代表。お酒と自転車、ヤクルトスワローズが好きです。

▼ 消えたスタッフ編
元行まみ

元行まみ(もとゆき・まみ)
共生社会をテーマにしたオランダ王国大使館との協働プロジェクト「nl/minato」を主に担当。リモートワークが中心となった現在は広報も。神戸出身、もう6年目。ふわっとしています。現在、実家の神戸でお休み中。

パトリック・ウェア

パトリック・ウェア
オーストラリア出身、建築設計がバックグラウンド。2020年の春まで2年間、SHIBAURA HOUSEの企画やコミュニティスペースの運営を担当。ひどい骨折も経験しました。現在は都内の建築設計事務所で夜遅くまで頑張っているそうです。

岩中可南子

岩中可南子(いわなか・かなこ)
明るく、社交的でがんばり屋タイプ。2017年まで約5年間、企画の中心的スタッフとして働いてくれました。いまはアートに携わる組織に所属しています。ビールとホルモン焼きが好きでした。

(イラスト: ハギーK